今回の旅では、マクドナルドが豆漿の店に化けていたが、もう一つ、ホテルの近くに新しいものを発見した。
公園路と成功路の角、豆漿の店の反対側には以前からセブンイレブンがある。その近くにドリンクスタンドが開店していた。それも首相大飯店寄りの位置だから、ホテルから買いに行くにも非常に便利である。
なので二度も外帯した(スタンドなんだから外帯に決まっているが)。上はただのミルクティー。実は夜遅くに行ったら、珍珠の類が切れていたのだ。
翌日の昼に頼んだ波霸奶茶。波霸は巨乳を意味するらしいが、もちろんこの場合は黒い珠が大きいという表現。余所でも普通に見かける名前なので念のため。
日本の「タピオカミルクティー」は、黒い珠が小さいのでイマイチだよね。そもそも台湾のこの珠はタピオカじゃないって話もあるけど。
このチェーン店、なんと創業が2011年である。というか、チェーン店といっても、まだ2つぐらいしか店がないようだ。
これから増えていくかどうかは、もちろん私には分からない。余所よりうまいかと聞かれても、分からない。derorenは、だいたいどの店の奶茶でもうまいと思うのよね。
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