derorenのホ~ムペ~ジ
台湾の古都、台南観光のブログ。
ツアーに頼らず、街歩きしながら小吃を食べる旅を推奨しています。
Pages
(移動先: ...)
台南旅行者向け情報
台南の名所紹介記事
台南豆知識
紹介した店(地図あり)
管理人の素性と利用規定
▼
2012/09/04
海山館(一) 修復が終わった外観
›
安平に残る清朝時代の遺蹟の一つ、海山館。 以前に訪問した時は、修復工事のため外観しか覗けなかった( その時の記事はこちら )が、再公開という情報を聞いたので、出掛けてみる。 緑釉花磚窗(窓)は変化がないが、他は塗り直されて鮮やかになった。 正面に向かう。ここは道が狭いので...
2012/08/26
陳家蚵捲 三訪
›
妙寿宮とその周辺を巡ったら、時刻は既に13時40分。陳家蚵捲の行列はなくなっていたので、遅い昼食となった。 なお、タイトルにある通り、我々は過去2度ここで食べている。多少の変化はあるけど、だいたい同じものを食っている。暇な人と興味のある人は、そちらの記事もどうぞ。 ・ 初回訪...
3 件のコメント:
2012/08/23
歐姓宗祠(安平文化資産館)
›
伍徳宮のすぐそばの路地に、いかにも安平という感じの門を発見。 これは見ておかなければ、と近づいてみる。 劔獅のある門は開け放たれていて、中に入ることができる。 もちろんこんな機会を逃す我々ではない。さっそく内部を見学することにした。 ちなみに、この入口部分は一段高くなっ...
2012/08/22
伍徳宮
›
妙寿宮の東寄りの路地をしばらくさまよったら、廟があった。 目の前には船の姿が見える立地で、海を向いて建っている。とりあえず伍徳宮というらしい。 ちなみに、右側の小さな建物には「伍徳宮 代天巡狩 金徳安」とある。内部は見えないが、王船が安置されているようだ。 この廟に関して...
2 件のコメント:
2012/08/18
妙寿宮(二) 朱府千歳の王船
›
上の写真は妙寿宮前を通る道である。写真の左側に妙寿宮がある。 derorenがこの写真を撮った時は、ただ単に町並の記録に過ぎなかった。 が、実はここに、妙寿宮で最も有名な遺物が安置されていたのだ。 ありふれた店舗の並ぶ上の階が、まさか廟の一部だとは思うまい。 入口に立つ...
2012/08/05
妙寿宮(一) 蝙蝠石柱と保生大帝
›
この日は台南最終日。なので 安平古堡 と 安平樹屋 を見学した我々は、再び古堡の入口まで戻って、タクシーをつかまえた。 首相大飯店 に戻ってシャワーを浴び、12時にチェックアウトである。 ちなみに、安平で流しのタクシーを拾うのは極めて困難だ。なので、古堡に客を乗せて来たタクシ...
8 件のコメント:
2012/08/01
安平樹屋 再訪
›
およそ3年振りの訪問となった安平樹屋。もちろんtomopeeは初訪問だ。 今さら断わるまでもなく、1歳のtomopeeがこうして旅した記憶は、残りはしないだろう。しかし異国での様々な刺激が、彼の心の発達に何らかの影響は与えてくれたはずだ……と思うがどうだろう。 安平樹屋の概...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示