derorenのホ~ムペ~ジ
台湾の古都、台南観光のブログ。
ツアーに頼らず、街歩きしながら小吃を食べる旅を推奨しています。
Pages
(移動先: ...)
台南旅行者向け情報
台南の名所紹介記事
台南豆知識
紹介した店(地図あり)
管理人の素性と利用規定
▼
2011/05/29
『台湾事情』を軽く読んでみた印象
›
更新ペースが大幅に落ちている。旅をしていない上にtomopeeの世話が加わった我々は、相次いで風邪をひくというさらなる試練に直面した。現時点でderorenはどうにか復活、hashiもどうにか回復基調だけどね。 病にもっとも弱そうなtomopeeは元気だ。今すぐにでも台南に連...
2011/05/18
台南食べ歩き観光客は必読。『24hrs 吃在台南』
›
三冊の台南ガイド本を紹介するシリーズ、いよいよ最終回だ。tomopeeは右手をバタバタ動かすので、頬にすり傷がついている。相変わらず、本には全く関心がないゾ。でも将来は、これぐらいの本ならスイスイ読めるようになるはずだゾ(ああ親バカだ)。 Darkbringer 『24hrs...
6 件のコメント:
2011/05/16
台南出身者によるガイドブック 黄小黛『散歩阮台南』
›
tomopeeはちょっとご機嫌だ。残念ながら、隣の本を読んだからではないけどね。将来は華語を自在に操れるようになってくれ。 2011年5月に出版されたばかりの 黃小黛『散步阮台南』(上旗文化) は文字多めで、観光ガイドとエッセイの中間的な書物だ。従って、前回取り上げた 『in...
2011/05/15
台南ガイドブックの定番が新しくなったぞ(上旗文化『in hand 台南』)
›
当ブログが推薦する台南ガイドブックといえば、上旗文化から出ている『in hand 台南』である。我々は2007年出版のもので旅をしたのだが、2010年12月に 新版が刊行された 。 はっきり言って、我々は現在進行形で(遂に顔出しとなった)tomopeeの世話におわれている。従...
2011/05/05
陳蓬源「古都臺南の床しさ」を読む
›
最近の近代文学研究では、植民地文学と呼ばれるような分野が注目を集めている。 従軍作家の小説や随筆なんてのは、研究対象とするに足らないとか、そもそもそんなものに注目すべきではないという考え方もある。とはいえ、何も調べなければ思考停止、そして行き着くところは全肯定か全否定のどちら...
2011/04/30
いろいろ仕入れてみたけれど…
›
某大の図書館に行ったついでに、そこに所蔵されている台湾関係文献を物色。日本統治期の台南に触れたものも幾つか見つけたので、そのうちブログ記事に反映されるだろう。 日本統治時代の資料は、当時住んでいた日本人の文、台湾人が書いた日本語文などを見つけて読んでいる。それぞれの資料の性格...
6 件のコメント:
2011/04/27
GWの台南
›
今年ももうすぐGWである。derorenはtomopee(with hashi)の元へ国内旅行(笑)だが、台南にいかれる皆さん、楽しんできておくれやす。 中央気象局 の予報によれば、まずまずいい天気のようだし、日本でいうところの真夏日らしいし、うらやましい限りでござる。 気分...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示