
この記事に載っている写真は、間違いなく開基玉皇宮内であるが、何も説明出来るものはない。あらかじめ謝っておくのであった。
上は三官大帝。

二階に昇ったら、団体がいた。
この団体の詳細は知らないが、知っている人がいてもあまり興味はない。八八水災の祈りなのか、定例のものかも知らない。

二階正面、上の団体が拝んでいる先である。
玉皇上帝だ。
どうでもいいが、扁額が李登輝だ。

玉皇四殿下。誰でしょうか。

文衡聖帝だ。ここでもちゃんと生誕を祝っている。

大歳星君。斗母星君なので、要するに一階の中斗と一緒に祀られていたお方である。
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